2010年03月27日
理想の会社
うれしいお届けもの
amazonより
先日注文しておいた書籍が届きました


今回はこの2冊です

CD-ROM付き
ゼロからわかる 事業計画書の作り方 井口嘉則
「ストーリー性のある事業計画書」で知られる井口さんの、
事業計画書フォーマットのCD-ROM付き著書です

そろそろ、鉄板焼き店の事業計画書も作りこまなきゃですからね
そして

福島正伸先生の
『毎日、社員が感動して涙を流す 理想の会社』
本当に私は 福島先生の著書が大好きだなぁ
一生懸命何かに取り組んで来た人ほど、
悩むことも多いし、落ち込むことだって多くなる。
それでも、今をなんとかしよう!未来を良いものにしていこうと 更に頑張る。
そんな中で 人生は少しずつ、でも確かに輝きを増していく
『あぁ、今回もきっとないちゃうんだろうなぁ~
』
先生は別に 泣かせようと思って書かれてる訳ではないのでしょうが、
なぜだかいつも 涙があふれてきます
毎日の仕事や生活に追われ、息つく暇もなく頑張っている方にオススメです
『
涙はココロの潤滑油
』
【自分だってまだまだキレイなココロを持ってるじゃないか
】と 再確認しましょう
そうそう、福島先生と言えば・・
http://www.youtube.com/user/entre8008#p/a/u/2/2OLsdTdHm6s
youtubeの動画です
ご覧になったことがない方がいれば 是非

amazonより
先日注文しておいた書籍が届きました


今回はこの2冊です

CD-ROM付き
ゼロからわかる 事業計画書の作り方 井口嘉則
「ストーリー性のある事業計画書」で知られる井口さんの、
事業計画書フォーマットのCD-ROM付き著書です


そろそろ、鉄板焼き店の事業計画書も作りこまなきゃですからね

そして
福島正伸先生の
『毎日、社員が感動して涙を流す 理想の会社』
本当に私は 福島先生の著書が大好きだなぁ

一生懸命何かに取り組んで来た人ほど、
悩むことも多いし、落ち込むことだって多くなる。
それでも、今をなんとかしよう!未来を良いものにしていこうと 更に頑張る。
そんな中で 人生は少しずつ、でも確かに輝きを増していく

『あぁ、今回もきっとないちゃうんだろうなぁ~

先生は別に 泣かせようと思って書かれてる訳ではないのでしょうが、
なぜだかいつも 涙があふれてきます

毎日の仕事や生活に追われ、息つく暇もなく頑張っている方にオススメです

『


【自分だってまだまだキレイなココロを持ってるじゃないか


そうそう、福島先生と言えば・・
http://www.youtube.com/user/entre8008#p/a/u/2/2OLsdTdHm6s
youtubeの動画です

ご覧になったことがない方がいれば 是非

2010年03月24日
会社では教えてくれない
『会社では教えてくれない仕事のルール』
の著者
Ryo Nagaiさん
のセミナーが開催されました

『あすみん』で開催されたのですが、
会場は満員
亮さんの講演には狭すぎたようです


身動きも取れない程でした
それでも 亮さんの軽快なトークと
お得意のアイスブレイク&ロープレで

会場の雰囲気は あっという間に和やかムードに
さすがです

著書の内容を中心に、
『会社では教えてくれないコト』を
楽しくお話いただきました

『出版記念講演』と言うことで、
持参した著書に サインをもらいました
亮さん、
現在講演・セミナーだけで 年間200講演と大変お忙しいでしょうが、
お体を崩されませんよう 頑張ってください
著書:会社では教えてくれない仕事のルール
の著者
Ryo Nagaiさん
のセミナーが開催されました

『あすみん』で開催されたのですが、
会場は満員

亮さんの講演には狭すぎたようです


身動きも取れない程でした

それでも 亮さんの軽快なトークと
お得意のアイスブレイク&ロープレで
会場の雰囲気は あっという間に和やかムードに

さすがです

著書の内容を中心に、
『会社では教えてくれないコト』を
楽しくお話いただきました

『出版記念講演』と言うことで、
持参した著書に サインをもらいました

亮さん、
現在講演・セミナーだけで 年間200講演と大変お忙しいでしょうが、
お体を崩されませんよう 頑張ってください

著書:会社では教えてくれない仕事のルール
2010年03月20日
サムライニッポンプロジェクト
『サムライニッポンプロジェクト』
耳にされたことのある方も多いとおもいます。
そのプロデューサーである 安藤竜二さん が
福岡に来ると言うので、早速行って来ました

安藤さんです

サムライニッポンプロジェクトに関する
詳細はコチラ
SAMURAI NIPPON PROJECT
http://www.samurai-nippon.jp/
講演では、
サムライニッポンプロジェクトの解説を交えつつ
その地域に昔からある「地域に愛されているモノ」を、
戦略を再構築することで そのマーケットを全国に広める手法や、
限られた資源を有効利用することで 新たな市場やターゲットを掘り起こす手法など
たっぷりとお話いただきました

飲食業の私としては 以前より常々思っておる訳ですが、
もし自分が生産業や製造業の人間だったら、
まして 二代目で家業を継いでいたりなんかしたら
福岡で 真っ先に名乗りを挙げていただろうなぁと

皆さん

そろそろ福岡も
いや 『筑前』 『豊前』 『筑後』ものろしを揚げるときではないでしょうか

そのお手伝いならいつでも引き受けますよぉ

2010年03月20日
チャレンジゲート九州 3月
ドリームゲートが開催している
『チャレンジゲート九州』
に参加してきました

この「チャレンジゲート」は、2ヶ月に一回開催されていますが、
これまで、全ての回に参加しております
現在まで『皆勤賞』と言うのは あまり居らっしゃらないようで、
最近では、
セミナー後の交流会の準備も
そつなくお手伝い出来るようになって来ました


今回もテーマは2つ
①事業計画の作り方 と
②助成金の活用 です
どちらも 今現在とても興味があるものです

第一部の講師は
株式会社 村上経営研究所代表
村上 隆昭先生です。

事業計画〔書〕の基礎から その心構えなどを解説いただきました

第二部の講師は
社会保険労務士 みのだ事務所の
蓑田 聡先生です。

今現在、利用することが可能な 様々な助成金について お話いただきました

その後は
『恒例
』の交流会

なんだか回を追うごとに、最後の交流会に力が入ってきているようです


今日もまた、多くの方との出会いを戴きました
感謝感謝
『チャレンジゲート九州』
に参加してきました

この「チャレンジゲート」は、2ヶ月に一回開催されていますが、
これまで、全ての回に参加しております

現在まで『皆勤賞』と言うのは あまり居らっしゃらないようで、
最近では、
セミナー後の交流会の準備も
そつなくお手伝い出来るようになって来ました


今回もテーマは2つ
①事業計画の作り方 と
②助成金の活用 です

どちらも 今現在とても興味があるものです

第一部の講師は
株式会社 村上経営研究所代表
村上 隆昭先生です。
事業計画〔書〕の基礎から その心構えなどを解説いただきました

第二部の講師は
社会保険労務士 みのだ事務所の
蓑田 聡先生です。
今現在、利用することが可能な 様々な助成金について お話いただきました

その後は
『恒例


なんだか回を追うごとに、最後の交流会に力が入ってきているようです


今日もまた、多くの方との出会いを戴きました

感謝感謝

2010年03月07日
感謝のココロ
北九州市商工会主催
セミナーに参加

お客様を楽しませる=印象に残る方法を
実例を踏まえてご紹介して頂きました

こちらは、記念日のデザートプレート
全部チョコペンで書かれています

どうせやるなら「Happy Birthday」だけでなく、
色々書いちゃおう という訳です

これはウレシイでしょうね

(デザート自体はチョットですが・・

ご予約頂いたお客様の席には サプライズのメッセージカード

その日が記念日だったり送別会だったりすると
イベントに応じてメッセージを変化させます

(この時は お誕生日会の予約とのこと。なるほど

予約した方や幹事さんは、ちょっと自慢げになれるそうです。
(他にも色々あったのですが、写りが悪くて・・・

どちらも「元気な居酒屋」的なノリではありますが、
応用すれば、様々な業種で実践できます

大切なのは お客様への感謝の心。それと、
その心をちょっぴりアピールすること


2010年03月04日
「自戒」と「自快」


一. 喜びが多いのは
感謝を知っているからだ
一. 楽しいことが多いのは
自分に甘えがないからだ
一. 嬉しいことが多いのは
まわりの幸せを願えるからだ
一. 安心することが多いのは
今をけんめいに生きているからだ
一. 満足することが多いのは
自分に正直になれたからだ
『一生懸命頑張った』『悔いは無い』『最善を尽くした』
と言える毎日こそが、『素晴らしい人生』を生み出すということですね

【もっとやれるはず】私もまだまだ頑張ります


リード・クリエイションさんのトイレに貼ってあったものです

(きっとものすごく「キビシイ」社長さんなんでしょうねぇ~

2010年02月26日
使い古されたものの力
この 決して「オシャレ」とは言えないイス

一台 11万8千円

(千尋さんの所の「豪華ソファーセット」とは大違いです

【家具屋


http://chihiro729.yoka-yoka.jp/
このイスの売上げ個数を
年間数台から毎月10台へ
飛躍的にUP


そこに行き着くまでの流れは

①まずは 「こんなイスがあるんだ!」 と言うことを、皆に伝えなければ


②その為にかけられる予算は少ないので、
低予算で このイスの「素晴らしさ」と「思い」を伝えるにはどうすれば良いかと考える

③自分の持っている「武器」を見直す

ココの場合、「会員」的な顧客リストはなかったが、
過去に商品を買ってくれた方や、商品を届けた方のリストがある。
それが「使える!」と気づく

④その方々に、「ニュースレター」見たいなモノを送ってみようと思う

⑤その際、何かテーマが無いと勧めにくいので、「長時間イスに座る時は どういう時か」と考える。
その結果、それは「読書をする時だ

強く思う

⑥自分の中で「読書するのに最高のイス」だと決めて、そのテーマでニュースレターを作成していく

もちろんそんなモノは作ったことも無いので、
ただただ 一方的にこのイスの素晴らしさを説明した「手紙」のような形態

フォーマットも無いのですべて手書き

⑦数日後 お客様の数は変わらないが、なんだかあのイスに「座ってみる」人の数が
増えているような気がする

⑧この方法「効果があるのでは

次は 「真面目に」ニュースレターを作成してみる

送ったのは、前回と同じ方々。
⑨自分の書いたニュースレターを手に持って
「あのイスどこにあるの



たったこれだけで 年に数台だったイスが月に2~3台売れるようになった



そのうちに、このイスをお買い上げ頂いた あるお客様から電話を頂く

かけて来たのは、いつもおしゃべりな常連の奥様

奥様との電話で
「あのイス買ってからもう 読書の時間が楽しみでしょうがないわ


と感謝される(ちょっぴり大げさな奥様


奥様は更に言う
「実家に帰ってきてた娘が、あのイス気にいっっちゃって家に帰んなくなっちゃったわよ

(奥様かなり大げさ

⑩「このコメント 使える

とヒラめく

(すぐさま、奥様のコメントを 電話口でメモる


⑪すぐにまたニュースレターを作成する

送る相手は、またまた前回と同じリスト
(コレしかないので

内容は、奥様のコメントを前面に

⑫今回の反応は、前回とは桁違い

たくさんのお客様がニュースレター片手に
『あのイスに座るため』にやってくる

それはもう、送った本人も驚く位に



元より 座れば10人に1人は欲しくなるイス。
座る絶対数が増えれば 売れる数も増えてくる

体力消耗の為
次回へつづく


2010年02月24日
必要なのは「情報」
とある 田舎の一軒の家具やさんが
一台 11万8千円 もする『売れないイス』を
「どうやって」販売し、
どのようにして
そのイスの売上げ台数NO.1になったのか。
そんな質問をされると、
「よほど大掛かりなPR作戦を行ったのか」
とか
「大々的にお金を掛けてCMでもしたのか」
と思ってしまいます
ですが、この家具屋の店主がしたことは
『考えること』と『伝えること』

つまり
「このイスが売れないのは何故なのか
」と言うことを
『シンプルに』
深く・濃く 考えたのです
その結果出た結論は、実に単純な発想でした
「このイスは、60秒間座ればその良さが実感できる。」
そして 「実感してもらえれば 10人に1人は買ってしまう。」
だが
「街の家具屋に来て、このイスに座って見ようと考える人は少ない。」
であれば
「このイスに座って見よう・座って見たいと思わせればいいんだ。」
ううん、実にシンプル
でもどうやって
やはりお金を掛けてCMか
それとも
徹底的に値下げ作戦でPR
いえいえ
その方法は とってもアナログな、
会社やお店をされている方なら
『誰でも出来る』
方法でした

(時間の関係で書ききれませんでした
)
と言うことで
次回へ・・・
一台 11万8千円 もする『売れないイス』を
「どうやって」販売し、
どのようにして
そのイスの売上げ台数NO.1になったのか。
そんな質問をされると、
「よほど大掛かりなPR作戦を行ったのか」
とか
「大々的にお金を掛けてCMでもしたのか」
と思ってしまいます

ですが、この家具屋の店主がしたことは
『考えること』と『伝えること』

つまり
「このイスが売れないのは何故なのか

『シンプルに』
深く・濃く 考えたのです

その結果出た結論は、実に単純な発想でした

「このイスは、60秒間座ればその良さが実感できる。」
そして 「実感してもらえれば 10人に1人は買ってしまう。」
だが
「街の家具屋に来て、このイスに座って見ようと考える人は少ない。」
であれば
「このイスに座って見よう・座って見たいと思わせればいいんだ。」
ううん、実にシンプル

でもどうやって

やはりお金を掛けてCMか

それとも
徹底的に値下げ作戦でPR

いえいえ

その方法は とってもアナログな、
会社やお店をされている方なら
『誰でも出来る』
方法でした

(時間の関係で書ききれませんでした

と言うことで
次回へ・・・
2010年02月23日
10万円以上の商品を売る
ある
田舎の家具屋さんにおいてある イス
人間工学の粋を集めて作られた
「長時間座り続けても疲れない」
すばらしいモノ なのです

製造者は言います

「この商品は わが社が人間工学に基づいて長い研究の末作り上げた 最高のイスです


販売者は言います
『このイスの素晴らしさは、60秒以上座ってもらったら必ず判ります。
座ると、10人に一人は購入してくれます。それ程のイスなのです。』

いったいどれ位 売れているのでしょうか

答えは
数ヶ月に一台のペース

売れない・・・・・・・
こんなに良い品物なのに・・・・
その原因は

原因は
『だれも「イス」に座ろうと思わないから』
言い換えると
「たまの休みに買い物に出かけて、家具屋に置いてある カッコよくもないイスに
わざわざ60秒以上も座る理由がない」
と言うことです。
しかもこのイス
一つが12万円近くもします

だが ある行動を行った結果、
現在では コチラのイス
なんと、
月に10台は売れています。
そして 現在も売れ続けているのです。
(もちろん その田舎の家具屋さん一軒だけで

さて
その家具屋さんが 行った方法とは

つづく
2010年02月23日
価値を見出すコト
現在
国内におけるあらゆる市場において
毎日のように
「売上げ低迷」「前年比割れ」「減収減益」と言う言葉が聞かれます
「その原因は
」
という問いに 多くの人々は
『景気の低迷・悪化』『不況だから』『社会情勢が不安定』などの理由を口にします
それが間違っているとは思いません。
ですが
『それが全て』でしょうか
突然ですが
コチラの商品

ご存知でしょうか
ご存知の方にはおなじみの
スターウォーズシリーズに登場する
『R2-D2』
と言うロボットです
と言っても、もちろん「本物」を販売している訳ではなく、
こちらは
本物の1/2サイズ(それでも腰の高さあります
)の大きさの
「R2-D2」の形をした プロジェクター なのです
スターウォーズ好きの方は 見ていただくとお解りでしょうが
この商品には
宇宙船の形をした「リモコン」がついており
操作をすると、
ちゃんと歩いて来て、その場で
「目」にあたる部分から
見たい映画や映像を映し出してくれると言う商品
なのです。
そして、こちらの商品が発売されるのを
心待ちにしている人も実際多くいます
では コチラの商品
『価格は38万円です
』
と聞いて、あなたは
『私買いたい
』
と すぐに注文をするでしょうか
私はしません。
これにそんな金額の価値を見出せませんし
第一、そんな大きなものジャマです
では、私と同じく
「自分は買わないな」と思われた方。
では
「この商品、今だけ半額だよ!」
と言われたらどうでしょう
私はそれでも自分は買わないと思います
では
今「買わない」と思った理由。
『それは不況のせいですか
』
22年2/22日
北九州市商工会の主催による
『街づくり人材養成セミナー』に出席してきました
今回のゲスト講師は
『私が今、最も講演を聞きたかった方の一人』である
『ワクワク系マーケティング』でおなじみの
オラクルひと・しくみ研究所代表
小阪 裕司先生
です


(いやぁ感激です
そしてやはり良かったぁ
)
今回の講演の中で、小阪先生は
「人が あるモノを購入するかどうかを決める際には、2つのハードルが存在する」と言います。
そして、それは「高いハードル
」と「低いハードル
」に分けられます。
一つは、もちろん
実質的に「買えるか・買えないか」というハードル。
社会の景気や家庭状況にも左右されます。
だが、コチラのハードルは 低い方のハードルであり、
消費者の購買意欲を動かし、購入に繋げるには
その前に越えなければならない 「高いハードル」が存在します
それは
「買いたいか・買いたくないか」というハードル
まずは、このハードルを越えなければ モノは買ってもらえないわけで、
更に言うと、こちらのハードルに「景気」は関係ありません
つまり
不景気だからと言って、
「お客様が物を買わなくなっている」わけではなく
生産者や販売する側が、消費者に
『「買いたい」という気持ちを生み出せていないだけ』
と言うことが
実際には数多く存在しているということです
なんでも「景気のせい」にしてはいけません
その前に努力 努力

国内におけるあらゆる市場において
毎日のように
「売上げ低迷」「前年比割れ」「減収減益」と言う言葉が聞かれます

「その原因は

という問いに 多くの人々は
『景気の低迷・悪化』『不況だから』『社会情勢が不安定』などの理由を口にします

それが間違っているとは思いません。
ですが
『それが全て』でしょうか

突然ですが
コチラの商品
ご存知でしょうか

ご存知の方にはおなじみの
スターウォーズシリーズに登場する
『R2-D2』
と言うロボットです

と言っても、もちろん「本物」を販売している訳ではなく、
こちらは
本物の1/2サイズ(それでも腰の高さあります

「R2-D2」の形をした プロジェクター なのです

スターウォーズ好きの方は 見ていただくとお解りでしょうが
この商品には
宇宙船の形をした「リモコン」がついており
操作をすると、
ちゃんと歩いて来て、その場で
「目」にあたる部分から
見たい映画や映像を映し出してくれると言う商品

そして、こちらの商品が発売されるのを
心待ちにしている人も実際多くいます

では コチラの商品
『価格は38万円です

と聞いて、あなたは
『私買いたい

と すぐに注文をするでしょうか

私はしません。
これにそんな金額の価値を見出せませんし
第一、そんな大きなものジャマです

では、私と同じく
「自分は買わないな」と思われた方。
では
「この商品、今だけ半額だよ!」
と言われたらどうでしょう

私はそれでも自分は買わないと思います

では
今「買わない」と思った理由。
『それは不況のせいですか

22年2/22日
北九州市商工会の主催による
『街づくり人材養成セミナー』に出席してきました

今回のゲスト講師は
『私が今、最も講演を聞きたかった方の一人』である
『ワクワク系マーケティング』でおなじみの
オラクルひと・しくみ研究所代表
小阪 裕司先生
です


(いやぁ感激です


今回の講演の中で、小阪先生は
「人が あるモノを購入するかどうかを決める際には、2つのハードルが存在する」と言います。
そして、それは「高いハードル


一つは、もちろん
実質的に「買えるか・買えないか」というハードル。
社会の景気や家庭状況にも左右されます。
だが、コチラのハードルは 低い方のハードルであり、
消費者の購買意欲を動かし、購入に繋げるには
その前に越えなければならない 「高いハードル」が存在します

それは
「買いたいか・買いたくないか」というハードル

まずは、このハードルを越えなければ モノは買ってもらえないわけで、
更に言うと、こちらのハードルに「景気」は関係ありません

つまり
不景気だからと言って、
「お客様が物を買わなくなっている」わけではなく
生産者や販売する側が、消費者に
『「買いたい」という気持ちを生み出せていないだけ』
と言うことが
実際には数多く存在しているということです

なんでも「景気のせい」にしてはいけません

その前に努力 努力

2010年02月01日
オリーブオイルの楽しみ方
NHK文化サークル(博多リバレイン11F) において
1day教室
【ソムリエに学ぶ オリーブオイルの楽しみ方】
が講座が開催されました

[NHK文化サークルは、全国展開されている会員制の文化活動サークルです]
皆さんとても真面目で真剣です

講師は、本場イタリアで オリーブオイルソムリエの勉強をされた方です

講師と言っても、とってもキュートな女性です

とは言え、毎年オリーブの収穫時期にはイタリアに飛んで
その年の出来を直接確かめに行く など、
とても本格的なのです

(そう聞くと、「その旅費は経費か

小さな私です

オリーブオイルの見分け方や、製造方法。
また酸化しない保存方法やテイスティングの仕方、さらには酸化したオイルの見分け方等、

3種のオリーブオイルのを用いて
丁寧に教えて頂きました

テイスティングの方法は、まさにワインのソムリエの様

教えて頂いて改めてテイスティングすると、
オリーブの種類や製造方法、また摘果の時期やろ過の度合いなどにより、
まったく 香り や味わい が異なることに気づきます

長年オリーブオイルを使用してきた私ですが、正直 これほどの違いがあるとは・・・
ビックリです

ご家庭に何種類かのオリーブオイルがある方は、
改めて その香りや舌触りを確かめてみてください

ビックリしますよ

(その前に、ほとんどの場合 酸化してしまってる可能性が高いですが(笑))
2010年01月31日
良い街は 良い「人」から
宗像市人づくりでまちづくり事業主催の
『傾聴講座』
その第3回目が行われました

全3回を担当してくださった 田中先生です
(私のお世話になる方には、本当に『田中』さんが多い・・・
)

今回も、定員の30名を越える皆さんが参加されました

今回は、
「自分を知ってみよう。そしてこれからののコミュニケーションに活かそう」と言うことで、
交流分析を用いて自分自身のタイプ(正確)を知ることから 始まります
皆真剣に、50の質問に答えています

質問は、5つのジャンルに分かれており、それぞれ
「CP(厳格さ-ルーズさ)」「NP(世話好き-冷淡)」「A(論理的-無計画)」
「FC(伸び伸び-萎縮)」「AC(いい子-放縦)」
となっています。
質問から出された点数を元に、
自己分析をして
今後のコミュニケーションを改善して行くということだそうです。
「まずは己を知ること」
どんな世界でも 大切なことですね
『傾聴講座』
その第3回目が行われました

全3回を担当してくださった 田中先生です

(私のお世話になる方には、本当に『田中』さんが多い・・・

今回も、定員の30名を越える皆さんが参加されました

今回は、
「自分を知ってみよう。そしてこれからののコミュニケーションに活かそう」と言うことで、
交流分析を用いて自分自身のタイプ(正確)を知ることから 始まります

皆真剣に、50の質問に答えています

質問は、5つのジャンルに分かれており、それぞれ
「CP(厳格さ-ルーズさ)」「NP(世話好き-冷淡)」「A(論理的-無計画)」
「FC(伸び伸び-萎縮)」「AC(いい子-放縦)」
となっています。
質問から出された点数を元に、
自己分析をして
今後のコミュニケーションを改善して行くということだそうです。
「まずは己を知ること」
どんな世界でも 大切なことですね

2010年01月27日
チャレンジゲート九州 1月
経済産業省後援の起業サポートプロジェクト
『ドリームゲート』
その、2010年1月会が 開催されました

今回も3部構成で行われ、
各業種の専門の方を講師に迎えての セミナー(1時間×2部)
と、
交流会
とで構成されています
今回 一部では、
【起業時における会社設立の方法と、そのメリット・デメリット】について。
具体的には
「個人ですべきか法人にすべきか」や「株式と合同の違い」など、
実際に起業する時に必要となる、本当に基本の部分から 教えていただきました

第2部では、
【ネットショップで売る】と言うことについて。
ネットショップの始め方から、
「売れないショップ=手数料赤字」とならない方法まで、
こちらも、これからネットショップを始めようとする方に優しい内容でした

後半には、国内最大のネットショップが集まる
[楽天ICHIBA]の方にもお越し頂き、楽天の利用方法や料金体系などを 解説頂きました

これからは、業種を問わず
「HP+blog+ネットショップ」
必要ですね
チャレンジゲート九州
http://event.dreamgate.gr.jp/chl_kyusyu/
DREAM GATE
http://www.dreamgate.gr.jp/entrya/
『ドリームゲート』
その、2010年1月会が 開催されました

今回も3部構成で行われ、
各業種の専門の方を講師に迎えての セミナー(1時間×2部)

交流会


今回 一部では、
【起業時における会社設立の方法と、そのメリット・デメリット】について。
具体的には
「個人ですべきか法人にすべきか」や「株式と合同の違い」など、
実際に起業する時に必要となる、本当に基本の部分から 教えていただきました

第2部では、
【ネットショップで売る】と言うことについて。
ネットショップの始め方から、
「売れないショップ=手数料赤字」とならない方法まで、
こちらも、これからネットショップを始めようとする方に優しい内容でした

後半には、国内最大のネットショップが集まる
[楽天ICHIBA]の方にもお越し頂き、楽天の利用方法や料金体系などを 解説頂きました

これからは、業種を問わず
「HP+blog+ネットショップ」
必要ですね

チャレンジゲート九州
http://event.dreamgate.gr.jp/chl_kyusyu/
DREAM GATE
http://www.dreamgate.gr.jp/entrya/
2010年01月26日
サービス人材育成セミナー
北九州市・小倉にて
福岡県商工会連合会主催のイベント
『サービス人材育成セミナー』
が開催されました

今回のテーマは
現場改善で付加価値向上
と言うことで、

講師に内藤 耕氏を迎え、
科学的・工学的な視点からの サービス生産性向上について教えて頂きました
(大変長い肩書きの為、こちらを参照
)

サービス産業の『生産性向上』に向けて

講演では、
内藤氏が依頼を受けて飛び回った
日本中の旅館やホテル・飲食店・スーパー・美容室など 数多くの例題を具体的に出して頂き、
その 各店舗・会社における実際の問題と取り組み、そしてその後の結果などを踏まえ
自身の会社でやれるべきことが何なのかを 探していこうというものでした。

商品の「品質」に関する定義も 以前の
「良い材料で時間と手間を掛けてじっくりと作られたものが良いもの」とは変わってきています
では現代における『品質』とは何か

よく耳にする解釈とはまた一味違った、斬新な切り口の講演でした

福岡県商工会連合会主催のイベント
『サービス人材育成セミナー』
が開催されました

今回のテーマは
現場改善で付加価値向上
と言うことで、
講師に内藤 耕氏を迎え、
科学的・工学的な視点からの サービス生産性向上について教えて頂きました

(大変長い肩書きの為、こちらを参照

サービス産業の『生産性向上』に向けて
講演では、
内藤氏が依頼を受けて飛び回った
日本中の旅館やホテル・飲食店・スーパー・美容室など 数多くの例題を具体的に出して頂き、
その 各店舗・会社における実際の問題と取り組み、そしてその後の結果などを踏まえ
自身の会社でやれるべきことが何なのかを 探していこうというものでした。
商品の「品質」に関する定義も 以前の
「良い材料で時間と手間を掛けてじっくりと作られたものが良いもの」とは変わってきています

では現代における『品質』とは何か

よく耳にする解釈とはまた一味違った、斬新な切り口の講演でした

2010年01月14日
【傾聴】 というスキル
皆さんは
【傾聴】
という言葉を知っているだろうか
最近は、その必要性が 声高に叫ばれている為、ご存知の方も多いことでしょう
宗像市民交流館・メイトムにおいて
「宗像市人づくりでまちづくり事業」主催の 公開講座
第1回 傾聴講座
が開催されました

昨年の 「ファシリテーション講座」に続き
「良い街づくりは 善い人づくりから」
と言うことで、
宗像市が力を入れている事業の一つです
(ホントに素敵な町だ 宗像は
)
今回は32名の市民の方が参加されました。

皆 市内その他で、 ボランティアや市民活動などに力を入れておられる方々ばかりです。

全3回の この講座。 その第一回目は、
『傾聴』に必要なスキルを知る。
と言うことで、まずはスキルの種類について 学びました


宗像市男女共同参画推進センター運営委員会委員としての参加な訳ですが、
今回はまさに
アクシスエボリューション・田中伸一先生の「コーチングセミナー」で学んだことのオンパレードで
安心して受講することが出来ました
(おかげで、最後の傾聴認識テストはチーム唯一の満点です
)
次回からは、一つ一つのスキルについて、
掘り下げて学んでいきます。
【傾聴】
という言葉を知っているだろうか

最近は、その必要性が 声高に叫ばれている為、ご存知の方も多いことでしょう

宗像市民交流館・メイトムにおいて
「宗像市人づくりでまちづくり事業」主催の 公開講座
第1回 傾聴講座
が開催されました

昨年の 「ファシリテーション講座」に続き
「良い街づくりは 善い人づくりから」
と言うことで、
宗像市が力を入れている事業の一つです

(ホントに素敵な町だ 宗像は

今回は32名の市民の方が参加されました。
皆 市内その他で、 ボランティアや市民活動などに力を入れておられる方々ばかりです。
全3回の この講座。 その第一回目は、
『傾聴』に必要なスキルを知る。
と言うことで、まずはスキルの種類について 学びました

宗像市男女共同参画推進センター運営委員会委員としての参加な訳ですが、
今回はまさに
アクシスエボリューション・田中伸一先生の「コーチングセミナー」で学んだことのオンパレードで
安心して受講することが出来ました

(おかげで、最後の傾聴認識テストはチーム唯一の満点です


次回からは、一つ一つのスキルについて、
掘り下げて学んでいきます。
2009年12月07日
チームをまとめるスキル
宗像市の市民活動交流館メイトムで
「ファシリテーション講座」
が、開催されました
今回は男女共同参画の委員としてではなく、
宗像市の「宗像市民フォーラム」の一員としての参加です

今回も、講師は
加留部 貴行(かるべ たかゆき)先生です
加留部先生は現在
九州大学統合新領域学府 特任准教授
日本ファシリテーション協会 会長
日本ボランティアコーディネーター協会 運営委員長
その他 実に多くの活躍をされておられる方です

一つのチーム・グループにおいて、
意見や話をまとめたり結果を導き出したりする場合に、
いろいろな問題が起こります
話題が道を逸れたり、まとまらなかったり、
時間ばかりが過ぎたり、意見を言わない人がいたり
または一部の権力者の意見に偏ってしまったり…
そう言った
諸々の問題を
なるべく起こすことなく、円滑に、
規定通りの時間内で、公正な結果を導き出す。
それが、ファシリテーターと言われるスキルです

今回も、
宗像市を中心に隣市や福岡市内からも
たくさん ご参加頂きました

議論やミーティングを上手にまとめるための
「七つ道具」 として、
ホワイトボードとサインペン。
そしてポストイットはかかせません
これだけで、格段にチームをまとめることが出来るのです
まだまだファシリテーターのスキルとしては
ほんの「初級」ですが
それでも皆さん
一生懸命 学ばれています

このスキルは、経営においても
「自身の店・スタッフを一つにまとめる」為に
とても必要な「力」だと感じます
新店舗には足つきの「ホワイトボード」が必需だな
「ファシリテーション講座」
が、開催されました

今回は男女共同参画の委員としてではなく、
宗像市の「宗像市民フォーラム」の一員としての参加です

今回も、講師は
加留部 貴行(かるべ たかゆき)先生です

加留部先生は現在
九州大学統合新領域学府 特任准教授
日本ファシリテーション協会 会長
日本ボランティアコーディネーター協会 運営委員長
その他 実に多くの活躍をされておられる方です
一つのチーム・グループにおいて、
意見や話をまとめたり結果を導き出したりする場合に、
いろいろな問題が起こります

話題が道を逸れたり、まとまらなかったり、
時間ばかりが過ぎたり、意見を言わない人がいたり
または一部の権力者の意見に偏ってしまったり…
そう言った
諸々の問題を
なるべく起こすことなく、円滑に、
規定通りの時間内で、公正な結果を導き出す。
それが、ファシリテーターと言われるスキルです

今回も、
宗像市を中心に隣市や福岡市内からも
たくさん ご参加頂きました

議論やミーティングを上手にまとめるための
「七つ道具」 として、
ホワイトボードとサインペン。
そしてポストイットはかかせません

これだけで、格段にチームをまとめることが出来るのです

まだまだファシリテーターのスキルとしては
ほんの「初級」ですが

それでも皆さん
一生懸命 学ばれています

このスキルは、経営においても
「自身の店・スタッフを一つにまとめる」為に
とても必要な「力」だと感じます

新店舗には足つきの「ホワイトボード」が必需だな

2009年12月03日
営業力向上セミナー
美味しいランチで幸せを満腹にした後は、
急いで場所を移動し
アクロス福岡へ
12月2日13:30~
日本政策金融公庫福岡支店が開催する
創業者向け、営業力向上セミナー
に参加
(撮影はご遠慮下さいとのことで、今回は画像なしです
)
以前にも何度か参加させていただいた
中小企業基盤整備機構地域拠点コーディネーターの佐々木茂先生のセミナー。
佐々木先生の テンポの良く 笑いも交えたトークは
いつ聞いても心地が良い
今回は「創業期において経営者が考えるべきポイント」
をタイトルに
【地元の先輩創業者に経験談を聞くパネル討論】も交えての
より地域に密着したセミナーとなりました
創業時に考えることは皆同じで、
また、
創業時に『考えの及ばない所』も同じ
そのことを「再確認」することが出来ました。
「あの時もっとこうしていればなぁ~」
人生にはこんな風に思うことが 何度とありますが、経営もまさに同じ。
先が見えない未来のことだからこそ、どこまで先を見据えられるかが大切になる
そのことは、実際に「先」を見た 先輩に教わるのが一番だ。
有限会社ジャンクション 佐々木茂
http://sasakishigeru.com/
急いで場所を移動し

アクロス福岡へ
12月2日13:30~
日本政策金融公庫福岡支店が開催する
創業者向け、営業力向上セミナー
に参加

(撮影はご遠慮下さいとのことで、今回は画像なしです

以前にも何度か参加させていただいた
中小企業基盤整備機構地域拠点コーディネーターの佐々木茂先生のセミナー。
佐々木先生の テンポの良く 笑いも交えたトークは
いつ聞いても心地が良い

今回は「創業期において経営者が考えるべきポイント」
をタイトルに
【地元の先輩創業者に経験談を聞くパネル討論】も交えての
より地域に密着したセミナーとなりました

創業時に考えることは皆同じで、
また、
創業時に『考えの及ばない所』も同じ

そのことを「再確認」することが出来ました。
「あの時もっとこうしていればなぁ~」
人生にはこんな風に思うことが 何度とありますが、経営もまさに同じ。
先が見えない未来のことだからこそ、どこまで先を見据えられるかが大切になる

そのことは、実際に「先」を見た 先輩に教わるのが一番だ。
有限会社ジャンクション 佐々木茂
http://sasakishigeru.com/
2009年11月14日
SMI特別講演会 田中真澄来福
11月11日のラストを飾るのは
以前リード・クリエーションの『開業アドバイザーF』さんから
ご紹介頂いた、
【日本一の熱演家 田中真澄先生】の講演会です。

会場は「都久志会館」

会場に着いて早々、早速『開業アドバイザーF』さんとお会いできました。
それにしても ものすごい人数です。

中々受付すら出来ません
やっと会場内に入った時には、『F』さんとはぐれてしまってました

それでも、260人も集まった中には
顔見知りの方もちらほら
(やはり皆さん、熱心な方ばかりです
)
あっ、目の前に【九ベン】の栢野さん も発見

田中真澄先生はやはり『熱弁家』と言われる通り、
のっけからの豊富な板書と、体全身を使った『汗光る』講演が
とても印象的でした

現在は、市場と社会の変化により、
これまでの『常識』が『非常識』になりつつあること。

今まで当然のように考えられてきた『固定概念』こそが 危険だということ

好景気も不景気も乗り越えてきた『老舗』と呼ばれる店の人々が「もっとも」大切にしてきたもの、
それが『徳』であり、それこそが これからの経営の『要』となること
若者は減り、年よりは増え、そして寿命は延びていく。その中で
「60までがんばれば安泰」は到底ありえなくなって来ていること
では、今後はどう考え、どう行動すべきか。
およそ2時間に渡る 非常に心に飛び込んでくる 熱い講演でした
皆に感謝。そして明日も笑顔でワクワク
以前リード・クリエーションの『開業アドバイザーF』さんから
ご紹介頂いた、
【日本一の熱演家 田中真澄先生】の講演会です。
会場は「都久志会館」
会場に着いて早々、早速『開業アドバイザーF』さんとお会いできました。
それにしても ものすごい人数です。
中々受付すら出来ません

やっと会場内に入った時には、『F』さんとはぐれてしまってました

それでも、260人も集まった中には
顔見知りの方もちらほら


あっ、目の前に【九ベン】の栢野さん も発見

田中真澄先生はやはり『熱弁家』と言われる通り、
のっけからの豊富な板書と、体全身を使った『汗光る』講演が
とても印象的でした

現在は、市場と社会の変化により、
これまでの『常識』が『非常識』になりつつあること。
今まで当然のように考えられてきた『固定概念』こそが 危険だということ
好景気も不景気も乗り越えてきた『老舗』と呼ばれる店の人々が「もっとも」大切にしてきたもの、
それが『徳』であり、それこそが これからの経営の『要』となること
若者は減り、年よりは増え、そして寿命は延びていく。その中で
「60までがんばれば安泰」は到底ありえなくなって来ていること
では、今後はどう考え、どう行動すべきか。
およそ2時間に渡る 非常に心に飛び込んでくる 熱い講演でした

皆に感謝。そして明日も笑顔でワクワク

2009年11月13日
ブログで集客。イーハイブセミナー
株式会社イーハイブ主催
平井良明社長の
【正しいビジネスブログ活用法 ブログセミナー】に参加してきました

このセミナーは、
「HPで売上を伸ばしたい」
「アクセス数を増やしたい」
といった方々を対象に、
①自社のHPに多くの人を呼ぶ方法
②ローコストで情報を更新できるやり方
③無理せず、カンタンに更新する方法
など、

実例を踏まえながら 教えていただきました
「ブログツールを使い、まるでブログを書いていくようにHPが更新できる」
「しかも、自分で更新するから 更新料が掛からない(毎月の定額料のみ)」


そのシステムの名は 【COMLOG】
まったく、平井社長は スゴいシステムを開発したものです
。
平井良明社長の
【正しいビジネスブログ活用法 ブログセミナー】に参加してきました

このセミナーは、
「HPで売上を伸ばしたい」
「アクセス数を増やしたい」
といった方々を対象に、
①自社のHPに多くの人を呼ぶ方法
②ローコストで情報を更新できるやり方
③無理せず、カンタンに更新する方法
など、
実例を踏まえながら 教えていただきました

「ブログツールを使い、まるでブログを書いていくようにHPが更新できる」
「しかも、自分で更新するから 更新料が掛からない(毎月の定額料のみ)」
そのシステムの名は 【COMLOG】
まったく、平井社長は スゴいシステムを開発したものです

2009年10月30日
コーチング
10月28日
アクシスエボリューション 田中先生による
「コーチングセミナー (全4回)」
その、最終回が行われました

(あっ、ブレてる
)
詳しくは
『魂のコーチング』福岡のコーチングセミナー講師のHAPPY STORY
http://axisevolution.yoka-yoka.jp/
私は 田中先生のセミナー参加は
今回で3回目(1dayセミナーを含めると4回目?)の受講ですが、
毎度ながら
『気づき』の多さに驚かされます
。
普段何気なく使っている《言葉》や、相手に対して行っている《行動》《態度》、
そんな 『さらり』 と流してしまっている日常の中に
実は、
部下やスタッフ、生徒たちを
『やる気にさせ、モチベーションを上げ、ココロを開かせ、友好を深める』
キッカケ・ノウハウが
いっぱい詰まっているんです。

セミナーでは
テキストやパワーポイントだけでなく
実際に ロープレをいくつも織り交ぜて行くことで、
その感覚をじかに体験することが出来ます。

さらに
もう何度も教えていただいている内容であっても
毎回新しい発見が いくつも出てきます。
何度も繰り返し学ぶことで、
ようやく 体に入っていくんだなと実感しますね。

経営者の方や 社内で「上司」と呼ばれる方にはもちろん
社会において 人と出会い接する全ての方に
オススメします。
アクシスエボリューション 田中先生による
「コーチングセミナー (全4回)」
その、最終回が行われました

(あっ、ブレてる

詳しくは
『魂のコーチング』福岡のコーチングセミナー講師のHAPPY STORY
http://axisevolution.yoka-yoka.jp/
私は 田中先生のセミナー参加は
今回で3回目(1dayセミナーを含めると4回目?)の受講ですが、
毎度ながら
『気づき』の多さに驚かされます

普段何気なく使っている《言葉》や、相手に対して行っている《行動》《態度》、
そんな 『さらり』 と流してしまっている日常の中に
実は、
部下やスタッフ、生徒たちを
『やる気にさせ、モチベーションを上げ、ココロを開かせ、友好を深める』
キッカケ・ノウハウが
いっぱい詰まっているんです。
セミナーでは
テキストやパワーポイントだけでなく
実際に ロープレをいくつも織り交ぜて行くことで、
その感覚をじかに体験することが出来ます。
さらに
もう何度も教えていただいている内容であっても
毎回新しい発見が いくつも出てきます。
何度も繰り返し学ぶことで、
ようやく 体に入っていくんだなと実感しますね。
経営者の方や 社内で「上司」と呼ばれる方にはもちろん
社会において 人と出会い接する全ての方に
オススメします。
2009年10月30日
ビジネス成長力強化セミナー
福岡市早良区の百道浜にある
「福岡市総合図書館」において
日本政策金融公庫主催
-図書館でビジネスチャンスをつかもう!-
ビジネス成長力強化セミナー
が開催されました
今回は
「人材」を「人財」にする
~人が伸びれば会社も伸びる~
ということで、
中小機構九州支部 経営支援アドバイザーの
松田 正幸
さんの講演です。
具体的な内容としては
過去、また現在の様々な事例を通して、
「これからあるべき 会社経営のあり方」と 強固な組織づくり。
社内、あるいは組織内における
経営者が仕掛ける
「人材を伸ばす 仕掛け作り」
さらには、今後の事業展開や
社長が「社長業」をこなしていけるために必要な
「ナンバー2の役割」と
その育成方法などなど、
現在「中小企業診断士&社会保険労務士」また「情報システム監査技術者」として
活躍されている見地から
多くのお話を頂きました
「ナンバー2づくり」
飲食店で言う所の 店長づくり は、
どこも 苦労なされているのですね
やはり、最後の所は
「モチベーション」「夢」「ココロ」
の輝き・アツサ
なのでしょう。
今日からまた、張り切って
【みんなをワクワク・自分がワクワク】
頑張りまーす

「福岡市総合図書館」において
日本政策金融公庫主催
-図書館でビジネスチャンスをつかもう!-
ビジネス成長力強化セミナー
が開催されました

今回は
「人材」を「人財」にする
~人が伸びれば会社も伸びる~
ということで、
中小機構九州支部 経営支援アドバイザーの
松田 正幸
さんの講演です。
具体的な内容としては
過去、また現在の様々な事例を通して、
「これからあるべき 会社経営のあり方」と 強固な組織づくり。
社内、あるいは組織内における
経営者が仕掛ける
「人材を伸ばす 仕掛け作り」
さらには、今後の事業展開や
社長が「社長業」をこなしていけるために必要な
「ナンバー2の役割」と
その育成方法などなど、
現在「中小企業診断士&社会保険労務士」また「情報システム監査技術者」として
活躍されている見地から
多くのお話を頂きました

「ナンバー2づくり」
飲食店で言う所の 店長づくり は、
どこも 苦労なされているのですね

やはり、最後の所は
「モチベーション」「夢」「ココロ」
の輝き・アツサ

今日からまた、張り切って
【みんなをワクワク・自分がワクワク】
頑張りまーす


2009年10月30日
繁盛店の扉 セミナー その2
そして 第二部は 繁盛店セミナーとして

「サッポロライオン」という ビアホールを中心とした
飲食店を全国に展開されています
(株)サッポロライオン代表取締役社長 山崎範夫さんに講演を頂きました。
こちらでは、老舗ビアホールの
生き残りをかけた戦い、その 「成功と挫折」をお話いただき、
また、現在自社で取り組んでおられる
「QSC」の中身や「非常に細かな」 お客様視点での気づきなど、




飲食店経営において 「見落としがちな」多くのことを 伝えていただきました。
やはり「天国と地獄」を見てきた方の話は 説得力があります。
「挫折」の中で、人は必ず「輝くモノ」を握り締めて 這い上がってくるんだなと。
そう思わされる 素晴らしい講演でした。

「サッポロライオン」という ビアホールを中心とした
飲食店を全国に展開されています
(株)サッポロライオン代表取締役社長 山崎範夫さんに講演を頂きました。
こちらでは、老舗ビアホールの
生き残りをかけた戦い、その 「成功と挫折」をお話いただき、
また、現在自社で取り組んでおられる
「QSC」の中身や「非常に細かな」 お客様視点での気づきなど、
飲食店経営において 「見落としがちな」多くのことを 伝えていただきました。
やはり「天国と地獄」を見てきた方の話は 説得力があります。
「挫折」の中で、人は必ず「輝くモノ」を握り締めて 這い上がってくるんだなと。
そう思わされる 素晴らしい講演でした。
2009年10月30日
繁盛店の扉 セミナー
10月28日

天神 ソラリア西鉄ホテル にて
サッポロビール株式会社主催のイベント
「繁盛店の扉セミナー」
が、開催されました。
今回のセミナーでは、
第一部は ミニセミナー
『日々の営業に、即使える技 を公開します』
として、SHS(株)代表の 荒井良彦さんを講師に行われました。



そこでは、スタッフやアルバイト管理・また お客様との接点を深める
技等を、 心理テストなども含め
色々と教えていただきました。
とてもテンポの良い 軽快な方で、
楽しくお話を伺うことが出来ました。
つづく
天神 ソラリア西鉄ホテル にて
サッポロビール株式会社主催のイベント
「繁盛店の扉セミナー」
が、開催されました。
今回のセミナーでは、
第一部は ミニセミナー
『日々の営業に、即使える技 を公開します』
として、SHS(株)代表の 荒井良彦さんを講師に行われました。
そこでは、スタッフやアルバイト管理・また お客様との接点を深める
技等を、 心理テストなども含め
色々と教えていただきました。
とてもテンポの良い 軽快な方で、
楽しくお話を伺うことが出来ました。
つづく
2009年10月27日
小野孝義税理士事務所 開業勉強会
小野孝義税理士事務所で 行われている
「開業予定者勉強会」
薬院の 「小野孝義税理士事務所」で
週1回月曜日 朝10:00~12:00に
開催されている
「開業予定者」の為の勉強会です。
全4回のカリキュラムでしたが、
その「最終回」が 昨日開催されました。
教えて下さるのは「小野孝義事務所」の
坂木原さんです。
[とっても笑顔の素敵な(カワイイ)方です
]

第1回目から
〇「起業・開業」する意義、目的
〇5W1H
〇業種別の開業資金
〇立地と商圏の関係
〇経営目標
〇事業計画

などなど、
開業するにあたっての
「基礎」であり「柱」となる事から
「資金計画」「販促」の技まで
実に多くのことを 教えていただきました

さらに 最終回の今回は
「税理士事務所さん」らしい、
開業後の税務に関するお話を 沢山教えていただきました。
(「消費税」の納税時期や基準、また減価償却の償却方法の使い分けetc)

元来のポジティブで、「夢」や「ビジョン」ばかりが
頭を埋め尽くす私に、
現実としての対策や営業基準・知識などを、解りやすく解説していただき
とても「身のある」モノであったと
思っております

坂木原さんをはじめ 小野先生、林田先生ほか 事務所の皆様
、そして ご一緒させて頂いた皆さん。
大変お世話になりました。

今後も 「開業予定者」向けの勉強会を開かれるでしょうが、
「開業予定者勉強会」を受講した人向けの
「続編」の開講 期待しております
(笑)
本当に有難うございました
。
{11月2日の打ち上げ、楽しみにしてまーす
}
「開業予定者勉強会」
薬院の 「小野孝義税理士事務所」で
週1回月曜日 朝10:00~12:00に
開催されている
「開業予定者」の為の勉強会です。
全4回のカリキュラムでしたが、
その「最終回」が 昨日開催されました。
教えて下さるのは「小野孝義事務所」の
坂木原さんです。
[とっても笑顔の素敵な(カワイイ)方です

第1回目から
〇「起業・開業」する意義、目的
〇5W1H
〇業種別の開業資金
〇立地と商圏の関係
〇経営目標
〇事業計画
などなど、
開業するにあたっての
「基礎」であり「柱」となる事から
「資金計画」「販促」の技まで
実に多くのことを 教えていただきました

さらに 最終回の今回は
「税理士事務所さん」らしい、
開業後の税務に関するお話を 沢山教えていただきました。
(「消費税」の納税時期や基準、また減価償却の償却方法の使い分けetc)
元来のポジティブで、「夢」や「ビジョン」ばかりが
頭を埋め尽くす私に、
現実としての対策や営業基準・知識などを、解りやすく解説していただき
とても「身のある」モノであったと
思っております

坂木原さんをはじめ 小野先生、林田先生ほか 事務所の皆様
、そして ご一緒させて頂いた皆さん。
大変お世話になりました。
今後も 「開業予定者」向けの勉強会を開かれるでしょうが、
「開業予定者勉強会」を受講した人向けの
「続編」の開講 期待しております

本当に有難うございました

{11月2日の打ち上げ、楽しみにしてまーす

2009年10月23日
ファシリテーション入門講座
宗像市人づくりでまちづくり事業の 一環として
【ファシリテーション入門講座】
が 開催されました。
(市民サービス協働化提案制度採択事業)

「人づくりでまちづくり講座」は地域の人材を育成する為の講座です。
むたかた市民フォーラムでは 皆がよりよい活動を行え、円滑なコミュニケーションを育める
環境を作るために必要なものであると考え、今回 企画運営しました
『市民活動団体および、市民一般の方を対象としたスキルアップのための ファシリテーション入門講座』
ということで、市民活動だけでなく、家庭内から職場まで、
様々な場面で ファシリテーションのスキルは活かすことが出来ます
講師は 【加留部 貴行(かるべ たかゆき)】先生です。

加留部先生は現在
九州大学統合新領域学府 特任准教授
日本ファシリテーション協会 会長
日本ボランティアコーディネーター協会 運営委員長
その他 実に多くの活躍をされておられる方です
第1回目は
「ファシリテーションとは」 ということで、
●なぜ、私達は「わざわざ集まる」のか
●市民活動にファシリテーションが必要なワケ
第2回目は
場づくりの基本① として
●「準備」のコツを知ろう
●「交換」のコツを知ろう

第3回目は
場づくりの基本② として
●「可視化」の威力を知ろう
●「振返り」の威力を知ろう
第4回目は
ファシリテーター体験をしよう ということで
参加者それぞれに「議論をまとめる」というロープレの実践
そして 最終回の
第5回目は
フォローアップ講座ということで、
参加者それぞれの 「公開お悩み相談会」&オールリクエスト特集
が行われます

現代の「会社」「組織」「家庭」における 意思疎通の問題点と改善点を
ユーモア溢れる軽快なトークとともに
笑いながら 学びながら
知らないうちに 「ファシリテーション」の技術が身に付いていく。
ファシリテーション界のカリスマ 加留部先生のお話は
それ自体がまさに 「カンペキな融和の魔法
」のよう。
「福島」さんも「野口」さんも素晴らしいが
この方もまた 「最高の賢者の一人」である。
加留部 貴行
http://spysee.jp/%E5%8A%A0%E7%95%99%E9%83%A8%E8%B2%B4%E8%A1%8C
http://www.nikkeibook.com/writer/417/
ちなみにこの講座、現在第4回目まで修了してますが、
第5回目は 公開相談会&質問大会ですので
最終回だけの参加も可能です。
【ファシリテーション入門講座】
が 開催されました。
(市民サービス協働化提案制度採択事業)
「人づくりでまちづくり講座」は地域の人材を育成する為の講座です。
むたかた市民フォーラムでは 皆がよりよい活動を行え、円滑なコミュニケーションを育める
環境を作るために必要なものであると考え、今回 企画運営しました

『市民活動団体および、市民一般の方を対象としたスキルアップのための ファシリテーション入門講座』
ということで、市民活動だけでなく、家庭内から職場まで、
様々な場面で ファシリテーションのスキルは活かすことが出来ます

講師は 【加留部 貴行(かるべ たかゆき)】先生です。
加留部先生は現在
九州大学統合新領域学府 特任准教授
日本ファシリテーション協会 会長
日本ボランティアコーディネーター協会 運営委員長
その他 実に多くの活躍をされておられる方です

第1回目は
「ファシリテーションとは」 ということで、
●なぜ、私達は「わざわざ集まる」のか
●市民活動にファシリテーションが必要なワケ
第2回目は
場づくりの基本① として
●「準備」のコツを知ろう
●「交換」のコツを知ろう
第3回目は
場づくりの基本② として
●「可視化」の威力を知ろう
●「振返り」の威力を知ろう
第4回目は
ファシリテーター体験をしよう ということで
参加者それぞれに「議論をまとめる」というロープレの実践
そして 最終回の
第5回目は
フォローアップ講座ということで、
参加者それぞれの 「公開お悩み相談会」&オールリクエスト特集
が行われます

現代の「会社」「組織」「家庭」における 意思疎通の問題点と改善点を
ユーモア溢れる軽快なトークとともに
笑いながら 学びながら
知らないうちに 「ファシリテーション」の技術が身に付いていく。
ファシリテーション界のカリスマ 加留部先生のお話は
それ自体がまさに 「カンペキな融和の魔法

「福島」さんも「野口」さんも素晴らしいが
この方もまた 「最高の賢者の一人」である。
加留部 貴行
http://spysee.jp/%E5%8A%A0%E7%95%99%E9%83%A8%E8%B2%B4%E8%A1%8C
http://www.nikkeibook.com/writer/417/
ちなみにこの講座、現在第4回目まで修了してますが、
第5回目は 公開相談会&質問大会ですので
最終回だけの参加も可能です。
2009年10月22日
コーチングセミナー 第3回
アクシスエボリューションの
熱血 田中伸一先生
の
コーチングセミナー
その第3回目が 開催されました

今回の主題は「質問」。
私達が普段、何気なく話している「会話」、
その中に幾たびも出てくる「質問」と言うものを
どう使いこなすかによって、
会話のスキル、またコーチングのスキルはまったく変わってきます。

すなわち、相手の 「話そう」とする意志や、表現の深み、具体性が
まるで変わってしまうのです。
また、「Why?」なぜ?という質問が、
本来の「方法や理論を尋ねる」「知らないことを教わる」
などの使い方ではなく、
「なぜそんなことをするんだ?」「なぜ出来ないんだ!」「なぜそんなに遅いんだ!」
など、「過去のこと・失敗についての問いかけ」
に利用されることが多いことも学びました

これは「質問」ではあるのですが、
部下や生徒、子供など 「上下関係」などが働いたとき、
相手の間違いや失敗を責める「詰問」になってしまいます
これでは 言われた相手は
あとは「言い訳」を考えるしかなくなります。

「なぜ?」は簡単に使える言葉で、口にするほうは
気安く使えて良いのですが、使われる相手にとっては
「あまり心地の良くない」言葉のようです
なので、「Why?」を「How」や「What」に変えることを教わりました。
そうすることで、会話は一気に「前進的なもの」に変わります
と、いう所で、
そろそろ 寝ます。
おやすみなさい
今日出会えた皆様と会社のスタッフのミンナ、
プラスティックスの田中さん・安松さん
アクシスエボリューションの田中先生
感謝

アクシスエボリューション
http://www.axisevolution.com/
田中伸一先生ブログ
http://axisevolution.yoka-yoka.jp/
熱血 田中伸一先生

コーチングセミナー
その第3回目が 開催されました

今回の主題は「質問」。
私達が普段、何気なく話している「会話」、
その中に幾たびも出てくる「質問」と言うものを
どう使いこなすかによって、
会話のスキル、またコーチングのスキルはまったく変わってきます。
すなわち、相手の 「話そう」とする意志や、表現の深み、具体性が
まるで変わってしまうのです。
また、「Why?」なぜ?という質問が、
本来の「方法や理論を尋ねる」「知らないことを教わる」
などの使い方ではなく、
「なぜそんなことをするんだ?」「なぜ出来ないんだ!」「なぜそんなに遅いんだ!」
など、「過去のこと・失敗についての問いかけ」
に利用されることが多いことも学びました

これは「質問」ではあるのですが、
部下や生徒、子供など 「上下関係」などが働いたとき、
相手の間違いや失敗を責める「詰問」になってしまいます

これでは 言われた相手は
あとは「言い訳」を考えるしかなくなります。
「なぜ?」は簡単に使える言葉で、口にするほうは
気安く使えて良いのですが、使われる相手にとっては
「あまり心地の良くない」言葉のようです

なので、「Why?」を「How」や「What」に変えることを教わりました。
そうすることで、会話は一気に「前進的なもの」に変わります

と、いう所で、
そろそろ 寝ます。
おやすみなさい

今日出会えた皆様と会社のスタッフのミンナ、
プラスティックスの田中さん・安松さん
アクシスエボリューションの田中先生
感謝
アクシスエボリューション
http://www.axisevolution.com/
田中伸一先生ブログ
http://axisevolution.yoka-yoka.jp/
2009年10月16日
野菜ソムリエの食べ比べ じゃがいも編
日本ベジタブル&フルーツマイスター協会
福岡支部主催の
ベジフルマイスターの為の
ワークショップ
が 開催されました。
今回のお題は
「じゃがいも」です。
一般的にご存知の「じゃがいも」といえば
「男爵(だんしゃく)」
「メークイン」。
それに
「キタアカリ」
と言った所でしょうか?
しかし
世界には 途方もない種類のじゃがいもが
存在します(そのかず数千種類)。
と 言うわけで、
今回は
日本の主要消費野菜の代表でもある
「じゃがいも」の 食べ比べです。

今回は 12種類が揃い踏み。
その中の10品目をテイスティングします。
選手は
第1コース 男爵
第2コース メイクイーン
第3コース キタアカリ
第4コース 十勝こがね
第5コース 花標津
第6コース レッドムーン
第7コース 普賢丸
第8コース とうや
第9コース スタールビー
第10コース シェリー
(次点 インカのひとみ・シャドークイーン)いやぁ、色も名前も様々です。
中には 「カクテルかジュエリーですか?」
と突っ込みたくなるようなネーミングも。
いやいや これも開発者・生産者の
「思い」 の表れなのです。

個別の評価は「野菜のは・な・し」 で触れるとして、
私のNO.1は
「レッドムーン」でした。
自然な甘さと 柔らかすぎない食感、
サツマイモのような黄色い実色。
そして、
眼を閉じると
北海道の広大な農園をまぶたの内に広げて見せる
豊かな香り。
間違いなく これぞ 今回の
キングオブポテトだっ
...とまぁ
このような活動を行って
野菜ソムリエは
その知識と味覚を 日夜鍛えておるわけです。

※ちなみに、レッドムーンの人気はイマイチでした。
でもいいんです、好みは人それぞれですから。
福岡支部主催の
ベジフルマイスターの為の
ワークショップ
が 開催されました。
今回のお題は
「じゃがいも」です。
一般的にご存知の「じゃがいも」といえば
「男爵(だんしゃく)」
「メークイン」。
それに
「キタアカリ」
と言った所でしょうか?
しかし
世界には 途方もない種類のじゃがいもが
存在します(そのかず数千種類)。
と 言うわけで、
今回は
日本の主要消費野菜の代表でもある
「じゃがいも」の 食べ比べです。
今回は 12種類が揃い踏み。
その中の10品目をテイスティングします。
選手は
第1コース 男爵
第2コース メイクイーン
第3コース キタアカリ
第4コース 十勝こがね
第5コース 花標津
第6コース レッドムーン
第7コース 普賢丸
第8コース とうや
第9コース スタールビー
第10コース シェリー
(次点 インカのひとみ・シャドークイーン)いやぁ、色も名前も様々です。
中には 「カクテルかジュエリーですか?」
と突っ込みたくなるようなネーミングも。
いやいや これも開発者・生産者の
「思い」 の表れなのです。
個別の評価は「野菜のは・な・し」 で触れるとして、
私のNO.1は
「レッドムーン」でした。
自然な甘さと 柔らかすぎない食感、
サツマイモのような黄色い実色。
そして、
眼を閉じると
北海道の広大な農園をまぶたの内に広げて見せる
豊かな香り。
間違いなく これぞ 今回の
キングオブポテトだっ
...とまぁ
このような活動を行って
野菜ソムリエは
その知識と味覚を 日夜鍛えておるわけです。
※ちなみに、レッドムーンの人気はイマイチでした。
でもいいんです、好みは人それぞれですから。
2009年10月13日
カムイスペースワークス代表 植松 努
続いて
登場されたのが

北海道赤平市で産業建設機械用アタッチメントと組み合わせて使用する、バッテリー式 マグネット(電磁石)
を製造する
植松電機の専務取締役
植松 努 さん。
この会社は 上記の電磁石の製造・販売のシェアが
日本で ほぼ100%を占める(つまり 他に誰も作っていない)
一人勝ちの企業なのである。
しかし、植松さんの名を 日本中 さらには 世界にまで
有名にさせたのは、
もう一つの顔
「株式会社カムイスペースワークス」だろう。
この会社は なんと
北海道で
「ロケットエンジン」 を
製造している
しかも ガンガン
飛ばしちゃってる

それだけでも 十二分にスゴイのだが、
そんなことをしながら
子供達を集めての
ロケット見学
手作りロケット教室
手作りクラフト教室
さらには
夢を追い続ける人を 伸ばし、育てる
学校まで作っちゃう
ホントに
北海道が広いと思って 好き勝手やっちゃってる人であった。
その
並みの人なら頭に描いてもすぐにかき消されてしまうような発想を
実行に移し、ついには実現してしまう
原動力となるのが、
「出来っこない」 「どうせ無理」 「ムダムダ」 「意味あるの?」
への 反発心であった。
「安く・早く・すぐに結果のでる=すぐ金になる」
モノや仕事にばかり 価値を見出す
現在の社会において、
本当に大切な
その先のビジョンと未来を 輝かせるために
突き進み 戦い続けている
まさに白銀の戦士なのだ

植松さんの講演に吸い込まれていると
「世の中に 本当に不可能なモノなんて あるのかな?」
とまで 思えてきてしまうから スゴイ
現代社会の中で
打ちひしがれ
絶望し
「もう無理
」
と思ったら
「北海道赤平へ行きましょう
。」
植松電機
http://uematsu-electric.fte.jp/
カムイスペースワークス ブログ
http://myhome.cururu.jp/camuispaceworks/blog
登場されたのが
北海道赤平市で産業建設機械用アタッチメントと組み合わせて使用する、バッテリー式 マグネット(電磁石)
を製造する
植松電機の専務取締役
植松 努 さん。
この会社は 上記の電磁石の製造・販売のシェアが
日本で ほぼ100%を占める(つまり 他に誰も作っていない)
一人勝ちの企業なのである。
しかし、植松さんの名を 日本中 さらには 世界にまで
有名にさせたのは、
もう一つの顔
「株式会社カムイスペースワークス」だろう。
この会社は なんと
北海道で
「ロケットエンジン」 を
製造している

しかも ガンガン
飛ばしちゃってる

それだけでも 十二分にスゴイのだが、
そんなことをしながら
子供達を集めての
ロケット見学
手作りロケット教室
手作りクラフト教室
さらには
夢を追い続ける人を 伸ばし、育てる
学校まで作っちゃう

ホントに
北海道が広いと思って 好き勝手やっちゃってる人であった。
その
並みの人なら頭に描いてもすぐにかき消されてしまうような発想を
実行に移し、ついには実現してしまう
原動力となるのが、
「出来っこない」 「どうせ無理」 「ムダムダ」 「意味あるの?」
への 反発心であった。
「安く・早く・すぐに結果のでる=すぐ金になる」
モノや仕事にばかり 価値を見出す
現在の社会において、
本当に大切な
その先のビジョンと未来を 輝かせるために
突き進み 戦い続けている
まさに白銀の戦士なのだ

植松さんの講演に吸い込まれていると
「世の中に 本当に不可能なモノなんて あるのかな?」
とまで 思えてきてしまうから スゴイ

現代社会の中で
打ちひしがれ
絶望し
「もう無理

と思ったら
「北海道赤平へ行きましょう

植松電機
http://uematsu-electric.fte.jp/
カムイスペースワークス ブログ
http://myhome.cururu.jp/camuispaceworks/blog
2009年10月13日
居酒屋てっぺん 大嶋 啓介
居酒屋てっぺん 代表取締役社長
大嶋 啓介 さんの
講演に行ってきました

やはりやはり
素晴らしい

著書を読んでも、ブログを見ても、DVDを拝見しても
熱い男だ

と言うのは ガシガシ伝わってくるが
生大嶋啓介は
想像以上に
情熱的で アグレッシブで そしてクールだ。
ホンの数分で 会場内にいる人々の
ココロを集め、
ワクワクさせ
熱くする

まずは自分からとばかりに
「熱く」語って見せ、
一人一人のココロに火を灯していく。
そして、その火を
大きく大きく 燃え上がらせていく。
やがて
一つ一つの炎が 激しく燃え上がった時
彼はそれを
クールに見つめている。
天才だ。
大嶋さんは 人の心に火を灯す 天才的芸術家だ。
あの人のそばにいて
熱くならない人間は いないだろう。
そう思えるほどに 本当にココロが熱くなってしまった

この 鉄腕 大嶋啓介の才能が
教えを請い さずかり 作り上げられたモノだとするのなら
大嶋さんが師匠と呼ぶ
【西田 文郎】先生は
まさに お茶の水博士か

居酒屋てっぺん
http://www.teppen.info/
大嶋啓介 ブログ
http://ameblo.jp/k-teppen
2009年10月13日
植松 努&大嶋 啓介 夢の共演
北海道で今 町の電機屋さんが
ロケットの製造に成功し、実際に打ち上げられている

そんな話題で、今日本中から注目されている男がいる。
現在 日本中で講演にひっぱりダコ、それ以外に子供達向けのロケット教室や
手作りクラフト教室、 はてはプラモデル作りの教室まで開催。
そして、ついに今年は、北海道に 夢創造
(モノづくりと技術者養成=夢を見続ける人間を応援し 育てる)の
学校まで 建設してしまうというその男


植松電機 専務取締役にして
株式会社 カムイスペースワークス代表取締役
植松 努 である。
そしてもう一人
その独自の手法で創りあげた居酒屋形態

オリジナリティ溢れる 「朝礼」

飲食店関係者だけでなく
日本全国はもちろん
韓国や台湾など 海外からも
年間1万人が その「朝礼」を
研修・勉強におとづれる

居酒屋「てっぺん」 創業者
大嶋 啓介

その二人が 一つの会場に集い
夢の「コラボ」共演を 行うという。
まったく違う世界に身をおきながら
互いに まったく同じように
「夢」

さて、どんな講演となるのでしょうか

2009年10月12日(祝)
つまり今日 開演

本日は リードクリエーションの福泉社長と、小野孝義税理士事務所の小野先生
そして、現在 同じく開業のために日夜努力されている はせ いやいや「アメリカナイズ」さん。
(よかよか内でも 「新しい時代の和食を!夢見る板前ブログ」で ご活躍中)
と ご一緒させて頂きます。
では、楽しんで来ます

新しい時代の和食を!夢見る板前ブログ
http://yura881975.yoka-yoka.jp/
リードクリエーション 開業応援ブログ
http://lead.yoka-yoka.jp/
小野孝義税理士事務所
http://www.onotax.jp/