2009年02月21日
飲食店儲けの鉄則集
2009年1月30日
毎日の様にユリックス図書館に通うヒイトンです。人生でこんなに図書館で書籍を借りあさる行為は初めてであります。
さて、本日の飲食店経営のバイブルは
「誰も教えてくれない 飲食店儲けの鉄則集 森久保 成正著」
不況に強い大阪商人の経営学をまとめた一冊で
ある。 浪速商人風の考え方や経営戦略、ひいては競合期を乗り切る知恵まで、お客様目線にたった経営学が満載です。
ただ、以前にご紹介した大久保一彦さんの著書「なぜか行列のできる飲食店の法則」とはかなり合い反する内容となっているので、どちらを良しとするかは、ご自分で。
ちなみにワタクシは 大久保さんの書籍のほうにグンバイ![]()
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2009年02月21日
宗像市役所からの訪問者
2009年1月29日
本日11:00時
宗像市の助産師さんが我が家に突然の訪問(もっとも事前に連絡はあったようだが)![]()
なんでも、生後2.5ヶ月になる我が息子の様子をお伺いに来られたそうです。お気遣い感謝します![]()
およそ1時間30ほどの中で、体重や頭回りなどの計測や授乳状況などいろいろとお話をしてくださいました。
それにしても、宗像市に引っ越してきて1年。この街の社会福祉やこういった子供の問題・お年寄りへの配慮にはいつも驚かされる。ワタクシがこれまで住んできた各市の中でもダントツではないか?
「どこまでも暮らしやすい 住民に優しい市」 ヒイトンの宗像市の印象だ。
ますますもって この街に我が店を構えるゾッ
ファイト教授![]()
(但し、まだまだ若さ爆発のヒイトンには、このネオンの少ない宗像の夜は忍びない あぁ、中州大通りがなつかしい)
2009年02月21日
ビジネスサポートセミナー in福岡市総合図書館
2009年1月28日
以前より申し込みをしていた「佐々木 茂」氏の公演が行われるセミナーに参加してきました。
今回のセミナーは、「日本政策金融公庫」と「中小企業基盤整備機構九州支部」が主催する「図書館でビジネスチャンスをつかもう!」シリーズです。
「佐々木 茂」氏の人となりをかるくふれると
昭和35年生まれ (株)ベネッセコーポレーションの編集長を歴任。子会社立ち上げを任され、初年度より黒字化を達成。その後、家業のファッションホテル8店の経営を継ぎ、努力の末その再建を果たす。 平成9年に中小企業診断士として独立。平成11年 (有)ジャンクション設立。 現在も多数の中小企業支援事業に携わる。
今回はサブタイトルが「~今すぐできるマーケティングのノウハウ伝授します~」ということで、◇消費者が 買いたくなる店づくり、人づくり ◇今からできる顧客へのアプローチ ◇事例に学ぶマーケティング など様々な観点のお話でした。
いやいやいやいや
それにしても佐々木さんは講演がお上手だ。型に入らない会話のような流れに、教授はいつも感心してしまう(といってもお話を伺うのは2回目だが)
今回の主点は、「大切なのは弱点の克服ではなく、自店の強みをきちんと理解し、さらに伸ばすこと」この一点であろう。レジメを用いての1時間半に渡る講演は、ワタクシの起業道に確かに根付きました。 佐々木さん 有難うございました。
2009年02月21日
ボウリング練習会 衝撃
2009年1月27日
いやいやいやいや
本日、今年3回目のボウリング練習会
教授のアベレージは150 中々のスコアキープだ
。 と喜ぶのも束の間
なんと
同じチームメイトの山田さん(面白く、かわいらしい奥様(50代?))がなんと200オーバーの記録を出しちゃいました
。 あの、メンバーの中でも一番スコアの低かったストレートボールの山田さんが(ごめんなさい)・・・・
こりゃぁ、ワタクシも負けてられません! 奮起![]()
2009年02月21日
WEBクリエイター初級講座 開講
2009年1月27日
いやいやいやいや
ついに開講しました。「宗像市男女共同参画推進センター」主催
「WEBクリエイター初級講座」
本日から3月28日まで、実に18回の講習会の始まりです。(ちなみに3月29日は試験です。) 会場はヒイトンの憩いの場「メイトム宗像」。夕方6:30より、 恐る恐る出向いてみると ゲゲッ!!
予測はしていたがやはり「女性」ばっかだ。
だが、ココ数ヶ月の活動により 「女性ばっかり」や「老人ばっかり」の中に入り込むことにはなんら抵抗が無くなって来ているので、
「はいはい、このパターンね」とばかり受付を済ませる。
2時間半の講習を受けてみて・・・・正直ビックリ!
WEBクリエイター
ってプログラミングによりシステム
を構築していくことから始まるのね![]()
ワタクシはてっきり「ビルダー
」なんかで作成したHP
をオシャレにカワイくデザインしていく
程度かと思ってたよ。<HTML>~
見たいな「タグ」入力から始まるとはーーーーー
!
ヒイトンは何処へ向かっているのだ
独立・開業に必要なのかぁ?? でも、ま、まぁせっかく足を踏み入れた世界だ。よっしゃ!イッチョ獲ってやるかWEBクリエイターの称号を。 奥様方・やさしくしてね![]()
2009年02月21日
テンポスバスターズ 福岡店
2009年1月26日
本日は 部下である本店の主任と、食器その他の購入に出掛ける![]()
いやいやいやいや
それにしても飲食店は「備品購入の毎日」である。 ボールペンに名札にプリンタのインクに電池にタイムカードにホワイトボード用のマーカーに消しゴムに電球に洗剤にトイレットペーパーにティッシュペーパーにマジックに領収書にスリッパに・・・・・毎日補充してもキリがない![]()
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その最たるものが「食器」であろう。 ![]()
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取り皿や小皿・タレ皿などは、毎日毎日 業務日報でその割れた数が報告されてくる。スタッフも皆気をつけているのではあるだろうが。。悲しい
その目減りした分の陶器類を注文しているのが
「テンポスバスターズ」である。
こことの付き合いはもう何年になるか・・いつもお世話になっている。
ここはその名の通り、店舗の「テンポス」お困り解決隊「バスターズ」なのだ。
新商品の注文は勿論、中古の厨房機器から鍋に包丁にレジに棚に家具や椅子に至るまで、おおよそ飲食店で必要なものが何でも揃っている。それだけではない。テンポスの一番のオススメはやはり、その圧倒的な陶器のカタログ数であろう。1冊1000ページはあろうかという陶器のカタログが20~30冊も用意されている。 お客はそこで、自店のコンセプトや好みにあった食器類を注文するのだ。
しかも全て定価の40%オフで購入できるので新規開店やリニューアルには大変心強い。
2009年02月21日
なぜか行列のできる 飲食店の法則
2009年1月25日
いやいやいやいや
寝起きから早々、なんだねこの雪は、、、![]()
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宗像市は雪が多いとは聞いていたけど、ここまでとは正直驚きだ。
雪景色の中、今日も出掛けることの出来ない私は、PCと書籍で 経営者へ向けての地力を養成中。
今日の書籍は
「なぜか行列のできる 飲食店の法則」 大久保一彦著
いやいやいやいや
この本はおもしろいよ。ワタクシも共感する点がいっぱいだ。
なんせサブタイトルが、「味・値段・立地は関係ない」だからね。。たまげるバイ![]()
重要なのはその店独自のオリジナリティーと専門性。あとはターゲットを絞りきれているかということ。まさにこんな未曾有の不景気時代にはピッタリ。 どんなに景気が悪いといったって、生きていかなきゃならんもんね。
たしかに教授は現在「店舗の管理」というポスト柄、給料を貰いつつのんびりと自宅に居て、社会事情を見ながら自店の開業準備をしているという、なんとも気楽な状態だけど(いや、これでも毎日頑張っているんですよ)、実際会社を辞めて「独立」となれば こんな悠長なことはしてられんし、言ってられないんだよなぁ
。
自分の生活に多少の後ろめたさを感じつつ........![]()
夕方からは妻と息子(2.5ヶ月)を連れて、雪の街をドライブとでも参りますか![]()
2009年02月21日
行列の出来る飲食店を目指して
2009年1月24日
いやいやいやいや
何ですかこの大雪は
福岡地方には久々すぎる積雪だ。
一面白く降り積もる雪を見ていると、なんだか社会のホコリや汚れを全部包んで、洗い流してくれるようだ
。
この不景気も消してくれないかな・・
そんな情緒に浸るのも束の間、教授は己の飲食店経営の基礎とノウハウを確認すべく 書籍を手に取る。
今日読んでいるのは
「数字で読み解く 小さな飲食店の儲け方」 入江直之著
この本は、飲食店開業の(入門の入門)と言う事で、自店のコンセプト決定の方法から基礎的な儲けのカラクリ・店舗の選び方・運営テクニックまで、あらゆる基礎的な事項を「数字」の算出の仕方と共に解説・提供してくれている。 特に、「第5章 もっと儲かる運営テクニック」は、数字にあまり強くない方や、ドンブリ経営の方には必読![]()
これから開業・出店しようとお考えの方には、オススメの一冊です。
2009年02月21日
大分県日田市 奇跡の水有り
2009年1月22日
いやいやいやいや
それにしても驚いたね、昨日は。
福岡から車で向かうことおよそ1時間30分。ひっそりとした山の中に佇む「ことといの里」。
その中の一角、食事処を営む店主の自慢は 自身が日本中を旅して、捜し求めた「奇跡の水」だった。
今回私達は、その水を求めて向かったのだが、、、そもそもこんな山奥の場所を誰が知り、誰けいゆで私まで口コミが回ってきたのか・・・
柔らかな物腰の店主は穏やかで、満面の笑みで我々を迎えてくれた。そんな店主のこだわりの名水は、以外にも無料であった。 無料?であった。 無料?であった??
ただし、その「奇跡の水」を手に入れるには、いくつかの条件をクリヤしなければならない![]()
①店主の営む食事処で食事をすること(スパゲティ1200円~若干お高め)
②店主のありがたいお話をしっかりと伺うこと(約1~2時間程度)
③店主とスタッフの「合格」をもらうこと(お客はA~Fまでにランク分されるらしい)
④水を入れるための容器を購入すること(一本300円×一人8本=2400円)
⑤毎日欠かさず2L飲用し、無くなったらすぐに汲みに来ること(およそ20日に1回ペース)
⑥それを最低100日間は続けること(一日でも空けると効果がない)
以上。
コメントは差し控えさせていただきます
ただ一言、お客様をランク分けすると言うのは、ワタクシには考えられないのです。ましてそれを公言するなんて・・・
。
ただし、確かに透き通っていて体に染み渡る、とてもすばらしい水です![]()
2009年02月21日
大分県日田市 幻の水
2009年1月21日
今週はボウリングの練習会やむなくお休みしちゃいました![]()
。
ごめんなさいチームメイトの皆さん![]()
昨日は朝からSOHOフォーラムで、本日はこれからなんと、近所の愉快な家族と一緒にはるばる大分県日田市まで、「おいしい水」を汲みに行くツアーに強制参加です。
いやいやいやいや
なんでも地下5000メートルから湧き出る「奇跡の水」らしい・・・・・・・・・・・・・・
では、行って参ります。
2009年02月21日
宗像SOHOフォーラム
2009年1月20日
宗像地区のSOHOの方々が集まる「宗像SOHOネット」。
そこにご登録の皆様が集まる勉強会兼親睦会兼活動報告会に参加して来ました。
題して 宗像SOHOフォーラム「SOHOだから出来た! 好きなことを仕事にする」
今回がSOHOのイベント初参加の教授でしたが
いやいやいやいや
皆さん頑張ってるんですね、個人で。 ちなみにSOHOは皆さんご存知でしょうか?。「自宅でパソコン等を武器に、HPの作成やチラシの制作、その他あらゆる(パソコン仕事)を個人で営業をし、請け負ってこなしていく方々の総称です。
実際に現在宗像市内で活躍されている方の代表数名が、パネルディスカッション方式で、現在の活動内容や仕事の有無、将来の展望等をわかり易く解説してくれました。やはりそれぞれ仕事の量や収入はマチマチの様子。 だがそれぞれの生活のリズムに合わせて上手に働いてあるようです。
今回教授が参加した目的は、SOHOの仲間入りをしようと思ったのではなく、どんな職種・業種があるのか?その方々と自分の店をリンクする事が出来ないだろうか?その方々とのコラボで、まったく新しいビジネスの可能性を広げることが出来るのではないだろうか? というまたまたイヤラシイ視点からでした。
見解は.......
いやいやいやいや
中々難しそうです。なんせSOHOで開業の理由を、「私は、人に指図をされるのが嫌いだから」「自分のペースで働きたいから」「性格が合わない人とは付き合いたくないから」「人と向き合わなくて済むから」と言われちゃあねぇ~。
「お客様の笑顔が見たいから」のワタクシとはフュージョンしそうにありません。。。![]()
2009年02月21日
勉強会参加決定!
2009年1月19日
いやいやいやいや
先日お伝えしていた「有限会社 リード・クリエイション」さんの開業勉強会の参加が決定いたしました
。期日は2月2日 朝10:00から12:00までの2時間。会費は3回分で9.000円だそうです。
いやぁ、楽しみだね。
今日はもう一つの施工会社さん「ティー・プランニング」さんの施工店の一つ、ヨドバシカメラ前の「お好み大學」に行って来ました。
ここはお好み焼きはもちろん、他にも色々な鉄板焼料理が楽しめ なかでもオススメはホクホクのじゃが・・・・・・
いやいやいやいや
飲食店賛否紹介のコーナーでは無かった。 どうも「飲食店評論家」としての思考が抜けてないようだ
。
店舗の話をしよう
店内は思ったとおり縦長の間口狭なテナント。席数もテーブルが2つ(4人×2)とハーフテーブルが2つ(2人×2)、あとカウンターが8、だったかな? この狭い間取りでは、かなり頑張って確保できていると思う。
動線はe字に作られているが、O字に近く、動けるほうだろう。ただキッチン内の通路の狭さは厳しいか!もう5cm幅が欲しかったかな。
内装は黒を基調に赤をポイントに用いた「大人の色使い」。シックにお好み焼きを食べて頂く空間を作っているようだ。それにしては、メニューにアルコールがあまり充実していないなぁ。パッと見「ワインを片手にお好み焼きを・・」的な店内だけに少し残念。客層は会社帰りのサラリーマンが多いようだ(ソロ)。
「だとしたら、なぜこの配色なのだろうか?」オーナーとメニューまで含めた内装・雰囲気作りというものがされてなかったのか?それともオーナーの好みか?
いやいやいやいや
お店作りはかくも難しい![]()
2009年02月21日
店舗デザイン・施工・開業アドバイザー
2009年1月17日
以前より調べ続けていた店舗施工会社のいくつかにメール
を送ってみた。
すぐに返事が返って来る所。2.3日時間を要する所。直接電話を頂く所。いろいろです
。
ある施工会社さんでは、もっぱら最近の情勢や飲食店動向などの話をしつつ、私の考えるテンポに近い施工を行った例なんかを紹介してもらったりしておりました。
その中で一つ。 HP上でのノウハウ掲載だけでなく、実際に独立開業の勉強会やセミナーに力を入れて行っている施工会社さんを発見。
「有限会社 リード・クリエイション」
早速メールを送ってみました。
「貴社の勉強会に参加させていただきたく・・・
」
さぁ、どうなるのでしょう![]()
2009年02月21日
少しずつ、一歩ずつ
2009年1月13日
いやいやいやいや
相変わらず毎日が模索続きのモグラ男 ヒイトンです
。
本日はインターネットを使いまして 店舗のデザイナー兼内装屋さんを探しております。
なんだかすごいね、いまの建築・施工会社っていうのは。店舗の新装・改装だけじゃなくって、独立開業のマネージメントや事業計画書作成のお手伝いなんかも行ってくれるんだって。
「こりゃぁ、良いデザイナーさんと早く出会うことが、開業の近道のようだ。」
ただ、この選定がまた困難を極める。
福岡だけでも かなりの数の施工会社の数だよ・・・・
まずは、片っ端からHPを観てみよう。 ノートに書き出しては○×△を付けて採点だ。
やはり HPが親切で、年寄り目線でみても理解できるものであると、高感度があるね(ヒイトン現在33歳)
次に{施工例}が沢山掲載されていること。やはり様々なタイプの要望に 答えられる技術は頼りになるからな。 それと大事なのは、施工した店舗の作業動線の効率レベル。 これは私が施工例を見る際に、特に注意をしています。「デザイナーに任せたら、仕事の効率の悪い店舗になってしまった」というのはよく聞く話。
次にHPでCHECKするのが、各会社が作成している「独立開業の方法」なるテキスト仕様のもの。ここを覗くと、顧客の商売の成功と繁栄をどれくらい望んで、真剣に応援してくれているのかが大体わかりますね。
まぁ こんなことを考えながらイヤラシイ目線で日々、検索ちゃんです。
ちなみに本日はボウリング練習会 第2回目。
本日のアベレージは・・・154! アベレージとしては最高点をマーク。
なんだか今年は良い年になりそうな教授でした。
2009年02月21日
試行錯誤... 五里霧中...
2009年1月10日
ヒイトンは悩んでいた
「私は今、何をすべきか? 一番にやるべきことは何か?」
新店舗のコンセプト決めか? 物件探しか? 内装決めか? メニューの構成か? 自店のうりを作ることか? BGMを決めることか? ターゲットの客層を決めることか? 営業時間はどうする? ランチはするのか? 定休日はどうする? いつ頃オープンの予定だ? 資金繰りはどうする? どこから借りるのか? そもそも初期投資は幾らかかるんだ?
「売上予想を立てなければ・・」
よし、、、、
いやまてよ、収支予想を立てるには店内のレイアウトや座席数がわからなければランニングコストも出せないぞ・・そのためには物件が必要なんじゃ・・・・
「そもそも宗像市で本当にいいのか? この福岡と北九州の間の 取り残された町で
」
福津市の方が勢いがあるんじゃないか、イオンも出来るらしいし。。でもあの街には本店があるしなぁ~。 じゃあ古賀市! いやぁ~ あそこは工場ばっかだしなぁ~。私の店は忘・新年会をガンガン取るような形態じゃないし・・・。
「だいいち、この不景気の最中に飲食店を出店する事自体 得策か?」
「ほかの事業にしようかな」
いやいやいやいや
あっ、子供が泣き出した! はいはい ミルク ミルク![]()
とりあえず 宗像ユリックスで借りてきた飲食店経営の本
を読みふけ、逃避![]()


